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2026/07/27  ショールームダイアリー   ジープくん

なぜ人は同じ車にもう一度乗り換えるのか?Wranglerオーナーに聞いてみました🚙

ジープくん
 
こんにちは😊
ジープ池袋です。

お客様のご納車を見ていると、時々とても興味深いことがあります。

それは、JeepからJeepへのお乗り換え。
中には、Wranglerから次のWranglerへと、同じ車種を選ばれる方もいらっしゃいます。

世の中にはたくさんの車があるのに、なぜ次も同じ車を選ぶのでしょうか?

今回は、Wranglerから新しいWranglerへ乗り換えたというオーナーのA様に、
「なぜ、もう一度Wranglerだったのか?」を聞いてみました🚙✨

――そもそも、最初にWranglerを選んだきっかけは何だったんですか?

「最初は完全に見た目ですね(笑)。街で走っているのを見て、“いつかこれに乗りたいな”ってずっと思っていました。」

――やっぱり最初は見た目なんですね。

「そうですね。車にものすごく詳しかったわけでもないので、性能を比較して決めたというより、“これに乗りたい”が先でした。」

Wranglerといえば、丸いヘッドライトに7スロットグリル。
遠くから見てもすぐにWranglerだとわかる、独特のデザインがあります。

スペックより先に「好き」が来る。
これはWranglerを選ばれる方のお話を聞いていると、意外と多い気がします。

――実際に乗り始めてみて、どうでした?

「最初は大きいなと思いました。でも慣れたら全然気にならなくなりましたね。
それより、目線が高いのと、運転していて楽しい方が大きかったです。」

――“運転していて楽しい”って、具体的には?

「なんでしょうね(笑)。ただスーパーに行くだけでも、ちょっと乗りたくなるんですよ。」

――目的地より、Wranglerに乗ること自体が楽しい?

「それはあります。あと、駐車場に停めて降りた後、振り返って見ちゃいます(笑)。」

――それ、愛車あるあるですね(笑)。

「たぶん(笑)。毎日見ても飽きないんですよね。」

便利さや燃費の数字だけでは表しにくいものですが、
「乗ることそのものが楽しい」「降りた後にも見たくなる」という感覚は、愛車を選ぶうえで意外と大きな理由なのかもしれません。

――では、次の車を考えた時は他の車も見ました?

「見ました。SUVもいろいろ見たし、せっかくなら全然違う車にしようかなとも思いました。」

――それなのに、最終的にはまたWrangler?

「はい(笑)。他の車を見るほど、“やっぱりWranglerがいいな”ってなりました。」

――何が決め手だったんでしょう?

「結局、自分の生活に馴染んでいたんだと思います。
休日に荷物を積んで出かけたり、ちょっと遠くまで走ったり。
それを考えた時に、違う車に乗っている自分があまり想像できなかったんですよね。」

車を選ぶ時は、つい「次はもっと違うものを」と考えたくなるもの。

でも何年も一緒に過ごしているうちに、その車が生活の中に自然と入り込み、
いつの間にか「この暮らしにはこの車」という存在になっていることもあるようです。

――新しいWranglerに乗り換えて、変わったところは感じますか?

「装備はやっぱり進化していますね。便利になっている部分も多いです。
でも運転席に座った時に、“ああ、Wranglerだな”って思えるところは変わっていない。」

――そこが安心する?

「そうですね。新しくなっているけど、好きだったものがちゃんと残っている感じです。」

この“変わっているのに、変わっていない”という感覚。
もしかすると、それも同じ車をもう一度選びたくなる理由なのかもしれません。

――Wranglerに乗るようになって、休日の過ごし方は変わりました?

「出かける回数は増えましたね。
前だったら家で過ごしていたような休日でも、“天気いいし、どこか行こうか”ってなる。」

――車がきっかけで予定ができるんですね。

「ありますね。目的がなくてもドライブしたりします。」

――では最後に。次にまた乗り換える時もWranglerを選びますか?

「その時にならないと分からないですけど……たぶん候補には絶対入ります(笑)。」

――結局また戻ってきそうですね(笑)。

「そうかもしれないですね。」

最初は「見た目が好き」から始まったWrangler。

でも一緒に過ごす時間が増えるにつれて、
好きな理由は、運転する楽しさだったり、休日の過ごし方だったり、
その人自身の生活へ少しずつ広がっていくのかもしれません。

そして次の車を選ぶ時。

たくさんの選択肢を見たうえで、
「やっぱりこれがいい」と思える。

同じ車をもう一度選ぶということは、
単純に同じものを買うことではなく、
その車と過ごしてきた時間そのものを、もう一度選ぶことなのかもしれません😊

皆さまには、「次もまた乗りたい」と思える一台はありますか?🚙✨
 
   
2026/07/19  ショールームダイアリー   ジープくん

「さっさと海に行くべし!」サーフィン歴36年のベテランに聞いてみました🏄‍♂️🌊

ジープくん
 
こんにちは😊
ジープ池袋です。

「いつかサーフィンをやってみたい」

そう思いながら、なかなか最初の一歩を踏み出せずにいる方も多いのではないでしょうか。


サーフボードは必要?
スクールに通った方がいい?
そもそも初心者がいきなり海に行っても大丈夫?


今回は、そんな疑問をサーフィン歴36年のベテランサーファーに直接聞いてみました🏄‍♂️



――まず、サーフィンを始めたきっかけは何だったんですか?

「友達がやっていて、誘われたのがきっかけですね。」


――最初からすぐに波に乗れたんですか?

「いや、全然(笑)。立てなくて挫折しそうになりました。」


――え!今では36年も続けているのに、最初は立てなかったんですね。どうやって立てるようになったんですか?

「気合(笑)。5回目でやっと立てました。」


――気合なんですね(笑)。

「そう(笑)。でも、初めて立てた時はやっぱり嬉しかったですよ。」


何度挑戦してもなかなか立てない。
それでも海へ行き続けて、5回目でようやく波の上に立つことができたそうです。

その「初めて立てた瞬間」から、気づけばサーフィン歴36年。
最初から上手だったわけではなく、できないところから始まっていたというのは、これから始めたい人にとって少し勇気が出る話かもしれません😊


――では、これからサーフィンを始めたい初心者は、まず何をしたらいいですか?

「行くと決めて、海に行くこと!」

――いきなり海ですか?(笑)

「そう。とにかく海に行く(笑)。」

――スクールに行ってからの方がいいとかは?

「スクールに行くのもいいと思いますよ。でも僕は、さっさと海に行け!派ですね(笑)。」


サーフィンを始めようと思うと、まず道具を調べて、スクールを探して、初心者向けの動画を見て……と、準備から始めたくなります。

もちろん、スクールで基本を教えてもらってから始めるのもひとつの方法。
それでも、「いつかやってみたい」と考え続けるより、まず海へ行ってみることが大切なのかもしれません🌊


――サーフボードは最初から買った方がいいですか?

「僕は最初から買った方がいいと思います。レンタルもありますけどね。
ウェアは買ったほうがいいと思います。」


――じゃあ、まずレンタルで体験してみることもできる?

「できます。」

いきなり道具をすべて揃えるのは少しハードルが高いという方なら、まずはレンタルで体験してみるのも良さそうです。


実際に海へ行ってみて、「もっとやりたい!」と思ったら自分のサーフボードを選ぶ。
そんな始め方もできそうですね🏄‍♂️


――初心者が海に入る時に、一番気をつけた方がいいことはありますか?

「流れですね。潮の流れに流されてしまうことがあるので。」


――やっぱり海なので、安全面はちゃんと知っておいた方がいいんですね。

「そうですね。」


サーフィンは自然を相手にするスポーツ。
その日の波や潮の状態によって、海のコンディションも変わります。

初心者だからこそ、最初は経験者と一緒に行ったり、スクールを利用したりしながら、安全に楽しむための知識を身につけることも大切ですね。


――36年もサーフィンを続けていると、休日の過ごし方も変わりますか?

「波のコンディションで休日を決めます。」

――予定を決めてから海に行くんじゃなくて、波を見て予定を決める?

「そうですね。」


今日はどこへ行こう?ではなく、
今日はどこの波がいいだろう?

波のコンディションを見ながら休日の予定を決める。
36年も続けていると、サーフィンは「趣味」というより、生活の一部になっているのかもしれません。


――最後に、36年間も続けていて、それでも「やっぱりサーフィンっていいな」と思うのはどんな時ですか?

「波に乗っている瞬間ですね。何事にも代えられない時間です。」

――36年やっていても?

「そうですね。」

最初はボードの上に立つことさえできず、挫折しそうになった。
それでも海へ通い、5回目で初めて立つことができた。

そして36年経った今でも、
波に乗っている瞬間は「何事にも代えられない時間」。


大人になってから新しい趣味を始めようとすると、「何を準備したらいいんだろう」「自分にもできるかな」と、始める前にいろいろ考えてしまいます。


そんな時は、今回のこの言葉を思い出してみてもいいかもしれません。

「行くと決めて、海に行くこと!」

今年の夏、「いつかやってみたい」と思っていたサーフィンに挑戦してみるのもいいかもしれませんね😊🏄‍♂️🌊
 
   
2026/07/18  お知らせ   ジープくん

【全国限定100台】夏を纏った特別なWrangler「Whitecap」が登場🌊🚙

ジープくん
 
こんにちは😊
ジープ池袋です。


ショールームに、思わず目を奪われる鮮やかなブルーのWranglerが登場しました!


その名もWrangler Whitecap(ラングラー ホワイトキャップ)🌊

全国限定100台の特別限定車で、ベースとなっているのはWrangler Unlimited Sahara。
Whitecap専用の「ハイドロブルー」のボディカラーに、
ホワイトのアクセントを組み合わせた、夏らしい爽やかな一台です。


ショールームに展示している実車を見ると、まず目に飛び込んでくるのがこの鮮やかなブルー。

写真でも十分インパクトがありますが、
実際に見るとボディの存在感とカラーの鮮やかさがさらに際立ちます✨

今回は、そんな全国限定100台の「Wrangler Whitecap」をご紹介します!



■ ブルー×ホワイトが印象的な限定デザイン🌊


Whitecap最大の特徴は、なんといってもこのカラーリング。


専用ボディカラーのハイドロブルーに、
ホワイトのグリルを組み合わせることで、
通常のWranglerとはひと味違う爽やかな表情に仕上がっています。


さらにルーフ部分にもホワイトを採用。
正面から見たときだけでなく、
横や後ろから見てもブルーとホワイトのコントラストを楽しめます。


Wranglerらしい力強いスタイルはそのままに、
どこか海やビーチを思わせるような軽やかさが加わっています🏝️


街中を走っていても目を引くこと間違いなしの一台です。



■ Whitecapだけの特別装備にも注目👀


今回の限定車には、Whitecapならではの特別装備が用意されています。


フロントにはWhitecapパッケージのホワイトグリルを採用
ボディカラーのハイドロブルーとの組み合わせで、
Wranglerの象徴でもある7スロットグリルがより印象的に見えます。

さらに、ルーフ&クォーターピラーにもWhitecapパッケージを採用。

専用ホワイトスペアタイヤハードカバーや、
Wranglerの歴史を感じさせる「1941」レタリング入りの専用サイドデカールも装備されています。


後ろ姿にも特別装備のテールランプを採用しており、
前から見ても、横から見ても、後ろから見ても「Whitecapならでは」のデザインを楽しめる一台です✨



■ 「1941」に込められたJeepの歴史

サイドに入った「1941」の文字も、Jeepファンなら注目したいポイントです。

1941年は、Jeepブランドのルーツにつながる重要な年

現在のWranglerにも受け継がれているJeepらしいデザインや走破性の原点を感じさせる数字です。


爽やかなカラーリングの中に、Jeepの歴史を象徴するディテールがさりげなく入っているのもWhitecapの魅力ですね😊




■ 夏の景色が似合うWrangler☀️

海へ向かうドライブ。
家族や友人とのキャンプ。
川遊びやBBQ。
少し遠くまで足を延ばす夏休みの旅行。


Whitecapを見ていると、そんな夏の景色が自然と思い浮かびます。


もちろんWranglerなので、見た目だけではありません。

Jeepならではの力強さと個性的なスタイルを持ちながら、
今回のWhitecapではそこに爽やかな遊び心が加わっています。


「Wranglerに乗りたいけれど、人とは少し違う一台を選びたい」
「せっかくなら限定車に乗りたい」

そんな方にもぜひ注目していただきたいモデルです🚙✨




■ 全国限定100台の特別なWrangler


Wrangler Whitecapは、全国限定100台。


限定車だからこそ、写真だけではなく、
ぜひ実際のボディカラーやホワイトとの組み合わせをショールームでご覧いただきたい一台です。


ジープ池袋では現在、Wrangler Whitecapを展示しております🌊


鮮やかなハイドロブルーとホワイトがつくり出す、Whitecapならではの特別なスタイル。

実車を目の前にすると、きっと写真とはまた違った魅力を感じていただけると思います。


全国限定100台の特別なWranglerを、
ぜひジープ池袋でご覧ください😊


皆さまのご来店を心よりお待ちしております!
 
   
2026/07/04  ショールームダイアリー   ジープくん

夏の旅行、どこへ行く?ではなく「どんな時間にしたい?」から考えてみませんか🌿🚙

ジープくん
 
こんにちは😊
ジープ池袋です。

夏休みが近づくと、「今年はどこへ行こう?」と旅行の計画を立て始める方も多いですよね。

北海道、軽井沢、沖縄、キャンプ、温泉…。

SNSを見れば魅力的な場所がたくさん出てきます。

でも、旅行を計画するときに、私はひとつ思うことがあります。

それは、

「どこへ行くか」よりも、「どんな時間を過ごしたいか」の方が大切なのではないか。

ということです。

例えば、毎日仕事や家事、育児で忙しい方なら、「何もしない時間」が一番の贅沢かもしれません。

朝は少しゆっくり起きて、美味しい朝食を食べる。

景色を眺めながらコーヒーを飲む。

夕方は温泉に入って、夜は静かな時間を過ごす。

旅行先はどこでも、その時間が過ごせるなら十分満足できるかもしれません。

一方で、小さなお子さまがいるご家庭なら、「子どもが思いきり遊べること」が旅行のテーマになることもあります。

川で魚を探したり、虫を捕まえたり、キャンプでマシュマロを焼いたり。

大人になって振り返ると、意外と記憶に残っているのは、高級ホテルよりもそんな何気ない体験だったりします。

また、友人同士やご夫婦で旅行へ行くなら、「とにかく美味しいものを食べたい」という旅も素敵ですよね🍴

その土地ならではのグルメを楽しんで、カフェを巡って、夜はゆっくりお酒を飲む。

「観光地を何ヶ所回るか」ではなく、「誰とどんな話をしたか」の方が思い出に残ることもあります。

旅行の計画を立てるとき、多くの人は最初に目的地を決めます。

でも実は、

どんな夏にしたいか

を先に考えると、不思議と行き先も自然に決まってくるものです。

自然の中で癒されたいなら、山や湖。

涼しさを感じたいなら、川遊びや高原。

アクティブに過ごしたいなら、キャンプやBBQ。

のんびりしたいなら、温泉やリゾートホテル。

「今年の夏はこう過ごしたい。」

その答えが見つかると、旅行の計画そのものが楽しくなります😊

そして、そんな旅行では移動時間も大切な思い出になります。

目的地へ向かう道中で音楽を流したり、サービスエリアでご当地グルメを食べたり、「次はどこへ寄ろうか」と話したり。

旅行は目的地に着いてから始まるものではなく、家を出た瞬間から始まっているのかもしれません。

アウトドアや旅行が好きな方にSUVが選ばれる理由も、実はそこにあります。

荷物をたくさん積めることはもちろん、視界が高く運転しやすいことや、舗装されていない道でも安心感があること。

目的地だけでなく、その道のりまで楽しめる一台だからこそ、旅との相性がいいのです🚙

Jeepに乗られているお客様からも、

「キャンプへ行く機会が増えました。」

「今までは行かなかった場所へ出かけるようになりました。」

そんなお話を伺うことがあります。

車が変わることで、休日の過ごし方まで少し変わる。

それもSUVの魅力のひとつなのかもしれません。

今年の夏、ぜひ旅行先を探す前に、一度だけ考えてみてください。

「今年は、どんな時間を過ごしたい?」

その答えが見つかれば、きっと今年の夏は、いつもより少し特別な思い出になるはずです😊🌻


📍ジープ池袋
 
   
2026/07/03  ショールームダイアリー   ジープくん

家族でBBQに行くなら何を持っていく?忘れがちな便利グッズまとめ🍖

ジープくん
 
こんにちは😊
ジープ池袋です。

夏になると、家族や友人とBBQを楽しみたくなりますよね。
お肉を焼いたり、冷たい飲み物を飲んだり、外で過ごす時間はそれだけで特別な思い出になります。

ただ、BBQは意外と荷物が多いレジャーです。
食材や飲み物だけでなく、テーブル、チェア、日よけ、虫よけ、片付け用品など、持っていくものはたくさんあります。
現地に着いてから「あれ持ってくればよかった!」となることも少なくありません。

今回は、家族でBBQに行くときにあると便利な持ち物をまとめてみました。

まず欠かせないのが、日差し対策です☀️
夏のBBQは、楽しい反面、日差しとの戦いでもあります。
タープやワンタッチテントがあると、休憩スペースを作ることができてとても便利です。
特にお子さま連れの場合、ずっと日なたにいると疲れてしまうので、日陰で涼める場所を作っておくと安心です。

次に大事なのが、クーラーボックスです。
お肉や野菜、飲み物を冷やしておくためには必須アイテム。
保冷剤も少し多めに入れておくと、暑い日でも安心です。
飲み物用と食材用で分けられると、出し入れもしやすくなります。

意外と忘れがちなのが、ウェットティッシュやキッチンペーパーです。
BBQ中は手が汚れたり、タレがこぼれたり、テーブルを拭きたくなったりする場面がたくさんあります。
普通のティッシュより、ウェットティッシュがあるとかなり助かります。
小さなお子さまがいる場合は、多めに持っていくのがおすすめです。

ゴミ袋も必ず用意しておきたいアイテムです。
燃えるゴミ、缶・ペットボトル、汚れたもの用など、数枚に分けて持っていくと片付けが楽になります。
帰り際にバタバタしないためにも、最初からゴミ袋を広げておくとスムーズです。

虫よけグッズも忘れたくないポイントです🦟
川沿いやキャンプ場、公園などは虫が多いこともあります。
虫よけスプレーのほか、吊り下げタイプや置き型タイプの虫よけもあると安心です。
虫刺され用の薬も一緒に持っておくと、いざという時に助かります。

救急セットも、あると安心な持ち物です🩹
BBQでは、炭や火を扱ったり、外で走り回ったりすることもあります。
絆創膏、消毒液、冷却シート、虫刺され薬などを小さなポーチにまとめておくと便利です。
使わないに越したことはありませんが、持っているだけで安心感があります。

そして、あると意外と便利なのが大きめのレジャーシートです。
荷物置き場にしたり、子どもが座ったり、ちょっと横になったり。
テーブルやチェアとは別に、地面に広げられるスペースがあると使い勝手がかなり良くなります。

着替えやタオルも忘れずに持っていきたいところです。
BBQは煙の匂いがついたり、汗をかいたり、川遊びとセットになることもあります。
帰りに車に乗る前に着替えられると、車内も快適に過ごせます。
濡れたものや汚れたものを入れるビニール袋も一緒にあると便利です。

家族でBBQに行くと、想像以上に荷物が増えます
食材、飲み物、チェア、テーブル、タープ、着替え、クーラーボックス。
準備しているうちに「これ全部乗るかな?」と思うこともあるかもしれません。

そんな時、SUVの荷室の広さはとても頼もしい存在です🚙
荷物を積み込みやすく、帰りもまとめて載せやすいので、アウトドアやレジャーとの相性は抜群です。
Jeepなら、BBQやキャンプ、川遊びなど、夏のお出かけをさらに楽しめる一台として活躍してくれます。

BBQは、準備をしっかりしておくことで当日の快適さが大きく変わります。
せっかくの楽しい時間だからこそ、忘れ物で困らないように、持ち物リストを作っておくのもおすすめです。

今年の夏は、ご家族や大切な人と一緒に、外で過ごす特別な時間を楽しんでみてはいかがでしょうか😊🍖


📍ジープ池袋
 
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